現役合格おめでとう!!
2025年 静岡校 合格体験記

名古屋大学
教育学部
人間発達科学科
岡日菜美 さん
( 静岡高等学校 )
2025年 現役合格
教育学部
私は東進で勉強をしていく中で、将来の夢ややりたいことを明確に定め、第1志望の大学に合格することができました。受験生活はつらいもので何度もあきらめそうになったけれど、最後までやり抜き、合格の文字を見れた瞬間は今までで1番すがすがしく、自分に自信を持つことができました。合格をつかむために後輩の皆さんには以下のことを頑張ることをお勧めします。
まず受けた模試の分析をすることです。私は最初自己採点を行って点数だけを見て、結果に満足したり落ち込んだりしていました。しかし自己採点を行うだけでなく、どこができなかったのかを洗い出し、どんな勉強で苦手なところを改善していくのか考え取り組んでみるようになってから成績が伸びていきました。模試では自分の成長を感じることも大切ですが、自主学習では気づきにくい苦手なところを見つける機会として活用することが込みとなると思います。東進生は2か月に1度共通テスト本番レベル模試を受けることができるのでぜひ活用してください。
また受験期間は自分を見つめることができる時間です。私は志ワークショップに参加する中で、自分の夢や得意なこと苦手なこと、社会にどのように貢献できるかなどを考えることができました。その結果、私の場合は自分の興味のある分野に精通している大学、学科を見つけました。大学でやりたいことが定まっていることで、受験生活を前向きに送ることができました。皆さんにもぜひ受験期間を勉強しなければならないつらい時間として捉えるのではなく、自分と向き合い夢をかなえるための時間として過ごしてほしいです。
最後に私の夢について話します。私は教育学部に入り、教育とはなにかを追求し、現在の教育の諸問題を解決したいです。そして日本がすべての子どもが幸せでいられる国になることを願っています。
まず受けた模試の分析をすることです。私は最初自己採点を行って点数だけを見て、結果に満足したり落ち込んだりしていました。しかし自己採点を行うだけでなく、どこができなかったのかを洗い出し、どんな勉強で苦手なところを改善していくのか考え取り組んでみるようになってから成績が伸びていきました。模試では自分の成長を感じることも大切ですが、自主学習では気づきにくい苦手なところを見つける機会として活用することが込みとなると思います。東進生は2か月に1度共通テスト本番レベル模試を受けることができるのでぜひ活用してください。
また受験期間は自分を見つめることができる時間です。私は志ワークショップに参加する中で、自分の夢や得意なこと苦手なこと、社会にどのように貢献できるかなどを考えることができました。その結果、私の場合は自分の興味のある分野に精通している大学、学科を見つけました。大学でやりたいことが定まっていることで、受験生活を前向きに送ることができました。皆さんにもぜひ受験期間を勉強しなければならないつらい時間として捉えるのではなく、自分と向き合い夢をかなえるための時間として過ごしてほしいです。
最後に私の夢について話します。私は教育学部に入り、教育とはなにかを追求し、現在の教育の諸問題を解決したいです。そして日本がすべての子どもが幸せでいられる国になることを願っています。

三重大学
医学部
医学科
三原勇斗 くん
( 静岡高等学校 )
2025年 現役合格
医学部
僕は三重大学の医学部医学科に合格することができました。僕は東進に入ってから点数をかなり伸ばして合格したので、その流れを説明したいと思います。僕は高校2年の夏休みに入学しました。当時から医学部は目指していたものの、射程圏内にすら入らないような成績でした。東進に入って伸びた秘訣は、予習に力を入れたことだと思います。東進の授業を受け、問題を解き、学校の授業を受けるときには既にその単元は攻略済みという状況にしました。そうすることで、学校のテストは余裕でどんどん受験の勉強に入れるので、かなり良い循環となります。
僕は数学は数Ⅲから、化学と物理は途中から東進の授業で予習を始めましたが、やはり予習した単元は得意になりました。受験範囲を早いうちにすべて予習することで、受験の全体像が分かり受験勉強に取り組みやすかったです。このように予習をしたことで、部活を引退した後もぐんぐん成績が伸ばすことができました。
また、東進の良いところとして過去問を早い時期から取り組める点があります。共通テストも二次試験も夏休みに良い点数は取れませんでした。しかし、受験範囲と同じように受験のゴールである過去問を早めにやることで、その後の勉強に生きてきます。僕は、共通テスト同日体験受験は5割前半だったものの、本番では300点以上伸びて8割後半を取ることができました。
受験生に伝えたいことは、マークミスの確認は絶対にすること、最後まで絶対にあきらめないこと、これだけです。受験本番は緊張しますが体調万全で当日を迎えられれば受験は99%終わったのと同じです。
僕は将来スポーツドクターとなって日本のスポーツを世界で輝かせるのが夢です。大学での6年間チャレンジし続けて、今まで支えてくれた人に恩返しできるようにしたいです。
僕は数学は数Ⅲから、化学と物理は途中から東進の授業で予習を始めましたが、やはり予習した単元は得意になりました。受験範囲を早いうちにすべて予習することで、受験の全体像が分かり受験勉強に取り組みやすかったです。このように予習をしたことで、部活を引退した後もぐんぐん成績が伸ばすことができました。
また、東進の良いところとして過去問を早い時期から取り組める点があります。共通テストも二次試験も夏休みに良い点数は取れませんでした。しかし、受験範囲と同じように受験のゴールである過去問を早めにやることで、その後の勉強に生きてきます。僕は、共通テスト同日体験受験は5割前半だったものの、本番では300点以上伸びて8割後半を取ることができました。
受験生に伝えたいことは、マークミスの確認は絶対にすること、最後まで絶対にあきらめないこと、これだけです。受験本番は緊張しますが体調万全で当日を迎えられれば受験は99%終わったのと同じです。
僕は将来スポーツドクターとなって日本のスポーツを世界で輝かせるのが夢です。大学での6年間チャレンジし続けて、今まで支えてくれた人に恩返しできるようにしたいです。

立命館大学
文学部
人文学科/国際文化学域
保立凌汰 くん
( 静岡聖光学院高等学校 )
2025年 現役合格
文学部
僕は一般入試ではなく、AO入試で合格しました。
僕は自宅では、集中して勉強や課題が取り組めないので、東進ハイスクールという集中して取り込める場所があったことがに僕にとって1番ありがたいことだった。僕は今井先生の英語の授業を受講していたが、今井先生の授業は、英語をしっかりと学べるのはもちろんのこと、雑談やギャグを挟みながらの授業のため、楽しく英語が学べました。
次に東進ハイスクールならではのイベントとして、先輩の合格体験記や志作文などに影響を受けました。先輩の体験談を聞くことで自分の中での平均値を作れたり、参考になる生活習慣も多々あった。また、志作文では自分を振り返ることができ、自分の理想のために最大限のことができているのかを見直すきっかけとなった。他にも今日本で活躍されている人の話を聞くことで、勉強や私生活の中で視野が広がり新しいことに気づいた。
これらの経験を活かしながら、僕は将来スポーツを通した国際交流や支援を行っていきたいと考えています。そのため大学では、英語を学び、留学にチャレンジし、コミュニケーションを円滑に行えるよう努力していきます。また国際交流として、他者理解が重要な事だと考えているため、大学の学びとして、文化や宗教への知識を増やしていきたいと思っています。そして部活動にも入ろうと考えているため、高校生活より文武両道を意識して生活していき、スポーツを行いながら、魅力や可能性を見つけていきたいです。
僕は自宅では、集中して勉強や課題が取り組めないので、東進ハイスクールという集中して取り込める場所があったことがに僕にとって1番ありがたいことだった。僕は今井先生の英語の授業を受講していたが、今井先生の授業は、英語をしっかりと学べるのはもちろんのこと、雑談やギャグを挟みながらの授業のため、楽しく英語が学べました。
次に東進ハイスクールならではのイベントとして、先輩の合格体験記や志作文などに影響を受けました。先輩の体験談を聞くことで自分の中での平均値を作れたり、参考になる生活習慣も多々あった。また、志作文では自分を振り返ることができ、自分の理想のために最大限のことができているのかを見直すきっかけとなった。他にも今日本で活躍されている人の話を聞くことで、勉強や私生活の中で視野が広がり新しいことに気づいた。
これらの経験を活かしながら、僕は将来スポーツを通した国際交流や支援を行っていきたいと考えています。そのため大学では、英語を学び、留学にチャレンジし、コミュニケーションを円滑に行えるよう努力していきます。また国際交流として、他者理解が重要な事だと考えているため、大学の学びとして、文化や宗教への知識を増やしていきたいと思っています。そして部活動にも入ろうと考えているため、高校生活より文武両道を意識して生活していき、スポーツを行いながら、魅力や可能性を見つけていきたいです。

立命館大学
理工学部
数学物理系/数理科学科/データサイエンスコース
杉山心太 くん
( 静岡聖光学院高等学校 )
2025年 現役合格
理工学部
東進での学びと過去問演習講座の活用。僕は高校2年生のときにはじめて受けた東進の共通テスト本番レベル模試では280点しかとれず、そこから受験がスタートしました。正直かなり厳しいスタートでしたが、そんな中でも僕は第一志望の大学を受験することに対して「無理かもしれない」と思ったことは一度もなく、結果を出すためには何をすべきかを考え、実践するのみだと自分を信じてきました。勉強方法に迷いがありましたが、先生方にアドバイスをいただき、共通テストの過去問を10年分、数学に関しては25年分にあたる量を徹底的に演習しました。直前なのに点が取れずに落ち込むこともありましたが、「12月と1月が一番伸びる時期だ」という先生の言葉を信じて最後まで努力をかさねました。
特に勉強で意識したことは2つあります。1つは家では少し気が緩んでしまってもいい代わりに東進に来ている間は一切無駄なことをせずに勉強し続けることです。お昼ご飯を食べるときにスマホを触ったり友達と話したりすることはせず、演習と演習の間に仮眠をとったりSNSを見たりもせずひたすら演習をしました。2つめは時間がない時こそ基礎を振り返ることです。僕は物理、化学の演習が足りず直前期なのに平均点以下、時によっては赤点をとってしまうことがありました。その復習で僕がしていたことは公式や自分のたてた式の定義を教科書を用いて確認したり、なぜその式が成り立つかという根本的な部分まで時間をかけて調べたりしていました。その結果が実り、僕は立命館大学に合格することができました。
試験では東進の過去問演習でやった問題と似たような形式の問題が出てきて点数を取ることができたので、東進で過去問をやっていてよかったと思いました。受験は早く始めれば始めるほど有利です。「まだ時間あるし大丈夫でしょ」と考えてしまうと失敗するのでそこだけは気を付けたほうが良いと思います。最後に、最初は280点だった僕も本番では664点まで伸ばすことができました。今まで僕を支えてくださった東進の先生方や学校の先生方、そして家族のおかげで結果が実りました。ご指導ありがとうございました。
特に勉強で意識したことは2つあります。1つは家では少し気が緩んでしまってもいい代わりに東進に来ている間は一切無駄なことをせずに勉強し続けることです。お昼ご飯を食べるときにスマホを触ったり友達と話したりすることはせず、演習と演習の間に仮眠をとったりSNSを見たりもせずひたすら演習をしました。2つめは時間がない時こそ基礎を振り返ることです。僕は物理、化学の演習が足りず直前期なのに平均点以下、時によっては赤点をとってしまうことがありました。その復習で僕がしていたことは公式や自分のたてた式の定義を教科書を用いて確認したり、なぜその式が成り立つかという根本的な部分まで時間をかけて調べたりしていました。その結果が実り、僕は立命館大学に合格することができました。
試験では東進の過去問演習でやった問題と似たような形式の問題が出てきて点数を取ることができたので、東進で過去問をやっていてよかったと思いました。受験は早く始めれば始めるほど有利です。「まだ時間あるし大丈夫でしょ」と考えてしまうと失敗するのでそこだけは気を付けたほうが良いと思います。最後に、最初は280点だった僕も本番では664点まで伸ばすことができました。今まで僕を支えてくださった東進の先生方や学校の先生方、そして家族のおかげで結果が実りました。ご指導ありがとうございました。

筑波大学
生命環境学群
生物資源学類
新海達己 くん
( 静岡東高等学校 )
2025年 現役合格
生命環境学群
僕は大学を調べ始めた高校1年生のときから、筑波大学に入学したいと思っていました。そのため、自分が1番初めに決めた志望校に入学することができて、とても嬉しいです。3年前は推薦入試に挑戦しようなんて夢にも思っていませんでしたが、様々なことが積み重なって合格することができました。
例えば、部活動の一環で参加した大学での実験講座です。高校時代、僕は科学部に入部していました。そこで参加した実験講座が、僕の遺伝子操作した細菌を利用する研究をしてみたいと思う自分の進路を決め、推薦入試での自分のアピールポイントにもなりました。
僕は東進を、中学時代に通っていた塾の先生から選択肢の1つとして示されて知り、授業が分かりやすかったので選びました。また、共通テスト同日体験受験が模試の中では良いと思います。2日に分けて行われるので本番に近いペースで解くことができ、1年間で何点伸ばせばいいか知ることができます。
講座のなかでは今井先生のC組基礎力完成講座が分かりやすかったのでお勧めです。東進では担任の先生・担任助手の方々に計画的な勉強を進める上で、支えになっていただけました。また、毎週のミーティングで指導してくれた方々が話をしやすくて気負いすぎずに指導を受けることができました。僕は幼いころから研究者になりたいと思っていました。その夢に向かう上で、最高の環境で勉強できるので、これからも楽しんで頑張っていきたいと思います。
例えば、部活動の一環で参加した大学での実験講座です。高校時代、僕は科学部に入部していました。そこで参加した実験講座が、僕の遺伝子操作した細菌を利用する研究をしてみたいと思う自分の進路を決め、推薦入試での自分のアピールポイントにもなりました。
僕は東進を、中学時代に通っていた塾の先生から選択肢の1つとして示されて知り、授業が分かりやすかったので選びました。また、共通テスト同日体験受験が模試の中では良いと思います。2日に分けて行われるので本番に近いペースで解くことができ、1年間で何点伸ばせばいいか知ることができます。
講座のなかでは今井先生のC組基礎力完成講座が分かりやすかったのでお勧めです。東進では担任の先生・担任助手の方々に計画的な勉強を進める上で、支えになっていただけました。また、毎週のミーティングで指導してくれた方々が話をしやすくて気負いすぎずに指導を受けることができました。僕は幼いころから研究者になりたいと思っていました。その夢に向かう上で、最高の環境で勉強できるので、これからも楽しんで頑張っていきたいと思います。